社会福祉法人 北海道社会福祉事業団 
地域生活支援施設 だて地域生活支援センター
ホーム施設概要事業内容求人・入札その他発行物リンク
   
事業内容
 
自立訓練(宿泊型)事業

  旭寮は学校や施設から地域生活へ移行するための中間施設で、望ましい生活習慣の確立や金銭の計画的使用、働く力の育成、対人関係の調整など自立した生活に必要なトレーニングを行い、ひとり一人の個別支援計画をもとに地域生活への移行を図ります。

                  

ご利用希望の方は、だて地域生活支援センターまでご連絡ください。
担当スタッフが詳しくご説明いたします。

共同生活援助・共同生活介護事業

  市内の住宅を借り上げ、ホーム世話人・生活支援員等のスタッフを配置して、日々の食事の提供や健康管理、金銭管理などの支援と、利用者からの相談に助言等を行いながら、地域で自立した生活を送ることができるように支援しています。

          
 
就労の様子

  障がいのある人が職場に適応できるよう、担当者が職場を訪問したり、普段から職場と連絡を取り合って、就労の安定・定着を図るとともに仕事についての支援をしています。
  また、職場適応援助者支援事業ではジョブコーチ2名(兼任)が職場に出向いて直接的・専門的な支援を行い、障がいのある人ご本人だけでなく、事業主や職場の従業員に対しても必要な助言を行い、職場定着を図ります。

           
 
居宅介護事業・重度訪問介護事業

  居宅介護等サービスは、利用者がその有する能力に応じて、可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むことができるよう支援することを目的としています。
  サポートセンターまめ太は、平成19年7月1日より指定居宅介護・指定重度訪問介護事業所として、主に通院のお手伝いを行っています。

                  
   
社会福祉法人 北海道社会福祉事業団  (c)2009 Hokkaido Social Welfare Service Corp. All rights reserved